肥満・メタボを防ぎ家庭円満

運動嫌いで食生活の改善ができなかったがアンチエイジングサプリで肥満・メタボを防ぎ家庭円満

 

育ち盛りの子供と同じ食事をとる毎日でカロリー過剰を実感

 

広島県福山市に住むIさんは、ネイリストとして働いています。

 

仕事柄、美容に対する情報に敏感なIさんは、半年前からアンチエイジングサプリを取り始めているそうです。

 

17歳の長男と15歳の長女の母親でもあるIさん。

 

2人の子供は、空揚げやてんぷら、コロッケなど、脂っこい食べ物が大好きだといいます。

 

Iさん夫婦はアンチエイジングサプリを取りながら食生活の改善を目指している。

 

「なにしろ食べる量が半端なく多いので、子どもたちの食事を作るだけで大変なんです。わたしと主人用に脂分を控えた料理を作る余裕はありません。結局、わたしと主人は子供たちと同じ脂っこい食事を毎日とるので、カロリーオーバーの状態になっていました。」

 

このままではいけないとわかっていても、仕事の忙しさもあり、Iさんは食生活の改善を試みることがむずかしかったといいます。

 

「とりすぎたカロリーを運動で消費できればいいのですが、わたしたちフフはスポーツが嫌いなんです。体を動かす趣味もないので、「そろそろ食事に気をつけないといけないよね」と主人に話していました。とはいっても、運動しなくてもダイエット効果が期待できる食品などあるはずもなく、困っていました。」

 

夕食前にとったら、便秘・肌荒れが解消し血液検査も異常なし

 

そんなIさんが、2016年9月に出会ったのが、絹のフィブロインをゼリー状に加工したアンチエイジングサプリでした。

 

絹のフィブロインには無数の微細な穴が存在し、余分な糖や脂肪を吸着してそのまま排出する働きがあります。

 

運動が苦手な人でもダイエット効果が期待できる食品として注目を集めています。

 

「アンチエイジングサプリを勧めてくれたのは美容情報に詳しい仕事関係の友人です。食べ物に含まれる油だけでなく、カラダの余分な脂肪も取り込んでそのまま出してくれると聞いて、関心を持ちました。」

 

半信半疑でアンチエイジングサプリを取り寄せたIさん。

 

冷蔵庫に入れているアンチエイジングサプリを、晩の食膳にご主人と1包みずつとっているそうです。

 

「実感しているのは、毎日ちゃんとお通じがあることです。便秘といっても、ひどく悩まされていたわけではないのですが、アンチエイジングサプリを摂っているうちに、「そういえば便秘になっていない」と思ったほど自然に改善したんです」

 

現在も、アンチエイジングサプリを毎晩の食膳にとっているというIさんご夫婦。